人を探したい。
理由は様々ですが、お金を貸して逃げられた。
この案件が一番多いと思われます。
金額にもよりますが、最大で2億円持ち逃げした関係者の所在を明らかにした経験もあります。
ですが、最少の金額も多いのは事実で、10万円貸して返ってこない。
など調査費用のほうが高くついてしまうものもあるので、ペイラインを考えるべきです。
その目的に見合った調査なのかどうか。
警察ですら行方不明、犯罪者など様々な情報があるにも関わらず探せない案件がたくさんあります。
それらを探偵だから探せるということはありません。
どこに着眼点を置くか、どのように探しだすのか、が重要なポイントです。
また人探しを成功させた後に依頼者が相手に何をするのか、も聞かなくてはなりません。
犯罪に巻き込まれる危険性があるのであれば調査を受ける事はできません。
詳しくは、人探し・所在調査についてを参照してください。